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有限会社 都屋呉服店
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飛騨の着物文化

「

二十四節気について【その2】 

二十四節気とは、1年を春夏秋冬の4つの季節に
分け、それをさらに6つに分けた24の期間のことで、その始まりの日を指します。
今回は夏の節気をご紹介します。
夏「なつ」は熱(ねつ)の季節だそうです。

7. 立夏(りっか)5月6日頃−この日から立秋の
前日までが夏
8. 小満(しょうまん)5月21日頃−陽気がよくなり、
草木などの生物が次第に生長して生い茂るという意味。西日本では「はしり梅雨」が現れる頃。
9. 芒種(ぼうしゅ)6月6日頃−稲の穂先のように
芒(とげ)のある穀物の種まきをする頃という意味だが現在の種まきはもっと早い。
10.夏至(げし)6月21日頃−一年中で一番昼が
長い時期だが、梅雨のためあまり実感されない。花しょうぶや紫陽花など雨の似合う花が咲く
時期。
11.小暑(しょうしょ)7月7日頃−梅雨明けが近く、
本格的な暑さが始まる頃。
集中豪雨のシーズン。
12.大暑(たいしょ)7月23日頃−最も暑い頃という
意味だが、実際はもう少しあと。
夏の土用の時期。

参照ホームページ
http://bannou.jp/user/WRB00057669/hp/i_index.html

」

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