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有限会社 都屋呉服店
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飛騨の着物文化

「

二十四節気について【その1】

二十四節気(にじゅうしせっき)って?
節分に続いて季節の話題です。皆さんよく耳にされる「立春」とか「大寒」といった言葉は二十四節気から来ています。1年を春夏秋冬の4つの季節に分け、それをさらに6つに分けた24の期間で、その始まりの日を指します。
今月は春の節気をご紹介します。
春「はる」は万物が発る季節だそうです。

1.立春(りっしゅん)2月4日頃−この日から立夏の前日までが春
2.雨水(うすい)2月19日頃−深く積もった雪が融け始める頃、春一番が吹く時期
3.啓蟄(けいちつ)3月6日頃−冬眠中の虫が穴から出てくるという意味
4.春分(しゅんぶん)3月21日頃−この日をはさんで前後7日間が彼岸。このあとは昼の時間が長くなっていく。
5.清明(せいめい)4月5日頃−清浄明潔の略で、空が晴れ渡り、地上に目を移せば百花が咲き競う季節
6.穀雨(こくう)4月20日頃−田んぼや畑の準備が整い、それに合わせるように、柔らかな春の雨が降る頃。

参照ホームページ
http://bannou.jp/user/WRB00057669/hp/i_index.html

」

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